パートナー市民・法人・自治体募集

認知症未来共創ハブの活動に共感し、共に活動あるいはその支援をしてくださるパートナーを募集します。
パートナーは以下の5区分があります。

・パートナー当事者
・パートナー市民
・パートナー法人
・パートナー自治体

パートナー当事者

認知症のある方、その家族、支援者、当事者団体など、認知症未来共創ハブの活動に共感いただき、認知症未来共創リサーチ(インタビュー、アンケート、ワークショップ等) に協力頂ける方

パートナー市民

対象

認知症未来共創ハブの活動に共感いただける全ての方

参加会費(寄付)

月額 500円/1,000円/3,000円/5,000円

  • – メールマガジンを通じて、認知症未来共創ハブの活動報告をお届けします(2019年夏より開始予定)
  • – イベントなどの募集情報をお届けいたします。

入会(寄付)する

パートナー法人

現在、枠組みを検討中です

パートナー自治体

対象

市区町村および都道府県

会費

無料(ファシリテーター講座は有料)

参加条件

  • – 認知症にかかわる部局・課として、当事者の思いや体験と知恵を中心に、認知症のある方、 家族や支援者、地域住民、医療介護福祉関係者、企業、関係機関、研究者などが協働して、認知症とともによりよく生きるための施策・地域づくりをしていく意志があること。
  • – 上記のさまざまな関係者が協働する枠組み(英国・認知症アクションアライアンスに相当)を作り、行政が事務局を務める意志があること。
  • – まちづくりの核となる3名1チーム(行政担当者1名+民間から属性の異なる2名)を編成し、認知症まちづくりファシリテーター講座に参加すること(参加費用 30万円・税別)。
  • – 全国の活動を紹介するサイト 100DFC(https://dac.tsukuba.ac.jp/100dfc/)に地域の活動を登録・紹介すること。
  • – 必要に応じて、認知症未来共創リサーチ(インタビュー、アンケート、ワークショップ等)に協力すること。

活動と特典

  • 1. 事前ヒアリングおよび認知症まちづくりファシリテーター講座(年1回2日間・3名) への参加(参加費用30万円・税別) → ファシリテーター講座の概要はこちら
  • 2. 自治体職員向け認知症まちづくり入門講座(オンライン配信)への参加
  • 3. 認知症未来共創カンファレンスへの参加(年1回)
  • 4. 認知症とともによりよく生きる社会に向けた国内外の事例や国際潮流の共有
  • 5. 認知症未来共創リサーチへの協力

入会方法

申し込みフォームよりお申込みください。
https://goo.gl/forms/vxY5Hb9NQDlScMSs1
申込み後、担当者よりご返信いたします。上記条件が満たされていない場合、パートナー自治体としての申込みをお断りする場合がございます。あらかじめ、ご了承ください。